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実用英語技能検定(英検) 2026年 試験日程

最終確認日: 2026年8月20日

実用英語技能検定(英検) 2026年最新試験日と前年比較

  • 第1回一次

    試験日
    2026年5月31日(実施済み)
    申込
    2026年3月23日 〜 2026年5月7日(受付終了)
    合格発表
    2026年6月22日
    受験料
    4,000〜12,400円(級により異なる)
    注意
    本会場(個人申込)。準会場・S-CBTは別日程
  • 第1回二次

    試験日
    2026年7月12日(実施済み)
    申込
    一次試験(筆記)合格者に別途案内
    合格発表
    2026年7月14日(A日程)/ 7月21日(B日程)
    受験料
    一次試験の受験料に含む
    注意
    A日程7月5日・B日程7月12日
  • 第2回一次

    試験日
    2026年10月4日
    申込
    個人申込: 2026年6月30日(火)〜9月7日(月)。コンビニ・Pay-easy支払は9月4日(金)締切
    合格発表
    2026年10月26日
    受験料
    4,000〜12,400円(級により異なる)
    注意
    本会場(個人申込)
  • 第2回二次

    試験日
    2026-11-08(A日程)/2026-11-15(B日程)
    申込
    一次試験(筆記)合格者に別途案内
    合格発表
    2026年11月17日(A日程)/ 11月24日(B日程)
    受験料
    一次試験の受験料に含む
    注意
    二次試験はA日程・B日程に分かれ、どちらになるかは一次試験の結果とともに通知される。
  • 第3回一次

    試験日
    2027年1月24日
    申込
    個人申込: 2026年10月30日(金)〜12月14日(月)。コンビニ・Pay-easy支払は12月11日(金)締切
    合格発表
    2027年2月15日
    受験料
    4,000〜12,400円(級により異なる)
    注意
    本会場(個人申込)

実用英語技能検定(英検)とは(目的・対象者)

実用英語技能検定(英検)は、公益財団法人日本英語検定協会が実施する日本最大規模の英語検定試験。5・4・3・準2・2・準1・1級の7段階があり、リーディング・リスニング・ライティング・スピーキングの4技能を測定。年間受験者数400万人超で、大学入試優遇・入学資格・単位認定・就職採用など幅広く活用される。従来型試験(年3回)に加え、CBT形式の英検S-CBTも年間複数回実施。準1級は大学卒業程度、1級は社会人の高度な英語運用能力の証明として国際的にも評価されている。

主催団体と公式情報

主催団体
公益財団法人日本英語検定協会
公式サイト
公式サイトを見る

合格に必要な学習時間と対策

目標級の過去問で現在の実力と差を確認することから始める。語彙力が全技能の土台となるため、単語帳(英検公式でる順パス単)での語彙強化が基本。リスニングは毎日15〜30分の音声学習を習慣化する。準2級以上はライティング(英作文)対策が合否を左右する。2次試験(面接)は予想問題で話す練習を積む。英検S-CBT(CBT形式)を活用すると試験機会を増やせる。準1・1級は語彙・長文のレベルが格段に上がるため、英字新聞・洋書の多読が有効。英検公式の「過去6回全問題集」シリーズが定番テキスト。

通信講座の比較ポイント

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